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2016年6月14日 (火)

「ゲーム・オブ・スローンズ 第六章:冬の狂風」6月13日 エピソード8

ゲーム・オブ・スローンズ 第六章:冬の狂風」
速いものである。もうエピソード8である。
北と南は少しの間お休みなのか?
アリアが刺されて、旅芸人のところに逃げ込む。
自分が殺そうとして、助けている女性のところである。
手当を受ける。
芥子を飲まされて眠る!

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サンダー・クレゲインが死んでいなかったのは、アリアと再会させるためなのか?
そう信じたい!
このコンビも面白い!
助けてくれた司祭の復讐に走る。
がここで又懐かしい、珍しい登場人物に出会う。
ベリック・ドンダリオンとミアのソロスに再会する。
〈旗標なき兄弟団〉である。
サンダー・クレゲインに殺されるが生き返る。6度と言う。
このドラマ生き返るのが多い??
ジョンスノウも生き返っている。
もっと出て来る情報もあるが………

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キングズランディングでは、相変わらずの状況である。
トメンは正当な王位ではない。不義の子である。
ダヴォス・シーワースが逃したジェンドリーが生きているはずである。
今はどうしているのか??
ダヴォス・シーワースはジョン・スノウに付いている。これが生きるのか??
トメン自分の母を裁こうとする。
いずれ、したたかなマージェリー・タイレルに殺されるのではないかと思ってしまう。
サーセイの裁判が決まるようだ。
トメンが決闘裁判の禁止を言う!
誰もあの怪物、グレガー・クレゲインには勝てない!!
それよりクァイバーンが気になることを言っていた。
噂についてである!
これも次週の楽しみである!!

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ミーリーンでは、ティリオンがジュークを言いまわっている。
自分のセリフに酔っている!
通訳のミッサンデイと、穢れ無き軍団の兵士であるグレイ・ワームが
ティリオンに感化されている。
一応の和平は保たれていると思うが、そうでは無い!
親方たちに攻めらる。奴隷を取り返しに来ている!
防衛方法でティリオンとグレイ・ワームの意見が違う。
グレイ・ワームの方が正論である。
苦戦の最中に、叫び声が聞こえる!
ドラゴンに乗ってデナーリス・ターガリエンが現れる。
以降は来週である………

アリアと浮浪児の戦いは面白い。
浮浪児がアリアを追跡するが、まるでターミネーターである。
表情も無く淡々と走る!
決着の場面でのアリアの行動は、予測した通りになった??
眼が見えない時の訓練を最大限に生かしている。
ジャクェン・フ=ガーにも許しを貰う!
サァ、アリアの旅が始まる。
サンダー・クレゲインと何処で再会するのか??

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ジェイミー・ラニスターは、リヴァーラン城奪回の指揮を取っている。
ブライエニーがサンサの使いで来る。
従士ポドリック・ペインがブロンと再会する。
おちょくられているが、楽しい場面である。
包囲戦の指揮をフレイ家から奪い、囚われのエドミュア・タリーの待遇を改善し、
城に立てこもるブリンデン・タリーと交渉するが拒否されたのはエピソード7である。
ブライエニーに再会し、説得する事を許可するが、無理である。
ブリンデン・タリーは、「漆黒の魚」である。
ブライエニーは降伏させて、その兵を北部に持っていきたい。
サンサがそう考えている。手紙を持って来ている。
ジェイミー・ラニスターは、エドミュアを脅して入城させ、無血開城に成功する。
騎士は城主に従う!
この兵はジョン・スノウと言うか、サンサのところに向かうのだろう………
これで兵力が増強される。

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来週は、ラムジー・ボルトンも出て来るだろう………
落し子同士の戦いである。
だんだんとスターク家の生き残りが集まってくる。
ジョン・スノウの元に!
サンサ・アリサ・叔父ベンジェン・ブランと集まって来るのだろう………
もっと重要な人物もかも知れないが………
北からスターク家が、南からターガリエン家が攻めて来る。
各地の領主はどちらに付くのか?
バラシオン家は??
もっと早く、七神正教の狂信派・ハイ・スパロウ(雀聖下) は殺されると思っていたが………
シーズン6も後二話になってしまった。
来年まで待ちくたびれそうである………
又、スピンオフドラマが出来るだろう………

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