« 真田丸紀行! 東海篇③ 尾張・名古屋市 中村地区 中村公園 日吉丸となかまたち | トップページ | 真田丸紀行! 東海篇⑤ 尾張・名古屋市 中村地区 豊国神社 »

2016年9月16日 (金)

真田丸紀行! 東海篇④ 尾張・名古屋市 中村地区 大河ドラマへ??

目次(真田丸紀行 東海編)

ここも狙っている?? やはり観光にとっては良いのだろう……
しかし加藤清正で1年は辛いのではないか??

20160907_41

加藤清正が「蛇の目」と「桔梗」との二つの紋を併用するようになったのは、肥後半国に封ぜられてからである。
27歳で3000千石の侍大将からの出世である。
森本義太夫、飯田覚兵衛の家臣がいるが………
肥後半国と讃岐の両国から肥後半国選んだ。
尾藤の武具、調度一切を与えた。このときから、清正公は蛇の目。一重菊の加藤の紋と、尾藤の桔梗、折墨の紋を併用することになったといわれている
賤ヶ岳七本槍。
肥後での小西行長との対立。
朝鮮出兵。
関ヶ原での三成との対立。
大坂の陣までに死ぬが、それまでの秀頼に対する忠誠。
そう思えば1年持つような感じがするが………
とは言っても当分無理である。
来年は井伊の女城主である。
次は西郷ドンである。
明智・細川・ガラシャ、北条5代等候補は有り過ぎると思うが………

目次(真田丸紀行 東海編)

« 真田丸紀行! 東海篇③ 尾張・名古屋市 中村地区 中村公園 日吉丸となかまたち | トップページ | 真田丸紀行! 東海篇⑤ 尾張・名古屋市 中村地区 豊国神社 »

 真田幸村 紀行」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

« 真田丸紀行! 東海篇③ 尾張・名古屋市 中村地区 中村公園 日吉丸となかまたち | トップページ | 真田丸紀行! 東海篇⑤ 尾張・名古屋市 中村地区 豊国神社 »

2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
フォト
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

カテゴリー

無料ブログはココログ