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2016年10月13日 (木)

日教組委員長の「ダブル不倫」が発覚 組合費での豪遊も 昔陸軍、今日教組か!

記事を検索していたら面白い記事があった。
不倫はもう珍しくないが、日教組と言うのが問題である!
岡本委員長である! 

日本教職員組合委員長、岡本泰良氏(56)が、夫のいる女性と不倫関係にあることがわかった。
岡本委員長は、大分県で小学校の教諭を務めた教育者で、大分県教組・連合大分で要職を歴任している。
日本最大の教職員の労組である日教組の長で、夫と2人の子供をもつ、ホステス兼歌手の女性(44)と不倫関係にあった。

Photo_4

記事を引用させて貰います。
「週刊新潮」の取材に対し、岡本委員長は「(ホテルの外観を)見ているだけ」などと否定した。
一方の女性は一度は否定したものの、その後、2人で複数回、ホテルに入ったことを認めた。
10月13日発売の「週刊新潮」では、2人の関係についてより詳しく言及するほか、一晩で数十万円もの組合費を使った“クラブ通い”など、岡本委員長の豪遊のほども掲載する。

この男、何時自殺するんや!

大分県の日教組も問題が多いのではないか………
加入率が60%を超えており、全国有数の「日教組王国」とされる。

2008年大分県教組出身の岡本泰良中央執行委員が日教組書記長に選出された。問題の委員長である!!

2014年、大分県教組が旅行業法に基づく登録を受けずに新聞広告で「慰安婦」問題の関連施設を見学する韓国旅行を募集していたことが産経新聞の一面で報道された。大分県教組は2年前から旅行の募集や代金の徴収を行っていたが、これらは旅行業法では登録業者のみができると規定されているもので、大分県教組は同法に違反していた。

旅行内容も、日本軍慰安婦歴史館や安重根など運動家が収容されていた西大門刑務所跡などを訪問し、現地ガイドから説明を受けるもので、大分県教組は助成金を出して親子2人で2泊で25,000円という格安の代金で実施していた。この旅行内容については教育上不適切であるとの指摘があるが、大分県教組の書記長は
「反日や自虐史観を植えつける目的ではなく、日本の加害行為に向き合い、平和を模索する目的だ」と主張している。

日教組解体と言う主張も分かる感じがする。
まず権力者は金に対してガードが甘くなる!
労働貴族と言われた人もいる。
クラブ等女のいるところは金がかかる!!
そこで不倫している?? まわりの目を気にしていない!
日教組は道徳の授業に反対しているだろうと思う!!

二郎でも知っていることわざがある。
「君子は李下に冠を正さず、瓜田に履を納れず」
例え王であっても、すももの木の下で帽子を直したり、瓜畑で靴紐を直したりして疑われるようなまねはしない!
だいたいホテルの外観を見ているだけとの言い訳が通ると思っているのか??
そんなところへ行く事自体、事実を認めている??
クラブなんか絶対にばれる!!
これに対して内部から改革の手は上がらないのか?????

慰安婦問題も解決には程遠いようだ!!
いくら安倍総理が収めようとしても、肝心の地元、日本がこれである!!
どれだけ傲慢になれるのか??
日教組は日本で良かった!!
言いたいことを言える国である! これが朝鮮半島、中国だったら今頃死刑ではないか??

昔陸軍、今日教組か???

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