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2019年11月20日 (水)

平成史スクープドキュメント  第7回 自衛隊 変貌の30年

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シリーズ「平成史スクープドキュメント」第7回は、この30年、その姿を大きく変えた自衛隊の秘史に迫る。
東西冷戦終結とともに始まった平成は、民族紛争やテロが相次いだ一方で、
日本周辺では朝鮮半島危機や中国の台頭が顕在化し、国際情勢の激変に見舞われた。
その中で変化を迫られたのが「自衛隊」だった。任務が拡大してく中で自衛隊は、安全保障の現場の「最前線」で何を見たのか。
「朝鮮半島危機(平成6年~)」「911同時多発テロ(平成13年)」「陸上自衛隊のイラク派遣(平成16年~)
」に関する未公開ファイルを新たに入手。
そして、それに基づく独自取材から、変貌する自衛隊の知られざる舞台裏が明らかになってきた。
戦後、“専守防衛”を掲げて活動してきた自衛隊に、私たちは次の時代どのような役割は求めていけばよいのか、
未公開ファイルをひもときながら展望していく。


最初に、「空母かが」の改造がある!
ヘリコプター空母と言え、同クラスを4隻持っている日本である!!
空母VS空母の本格的な戦いをしたのは日米だけである!
アメリカに、ソ連が挑戦し敗れる????
今は中国が挑戦している???
いずれ頭打ちにになる????

1991年 湾岸戦争! これが尾を引く???
1999年 「能登半島沖不審船事件」 海上幕僚長の証言がある!!
ニュースは森田美由紀である!! 棒読み????
北朝鮮の不審船が発見される!!  海上保安庁の船を振り切って逃げる??
海上自衛隊が出動する!!
野中広務が報告している!!  どこまでやるのか??
1、2,3回の射撃で良いのか??  国民が納得するのか???
結局は逃したようだ………

12回、22発発射した! 威嚇射撃である!!!
あんなぼろ船、撃沈出来ないのか???
実際に追跡した司令官がいる!!
緊張感があった???

これだけの予算を付けて装備した軍事力があるのに、何も出来ないのか??
危険である!!!
太平洋戦争で主戦派の陸軍に対して、海軍はやらないとは言えない!!
あれだけの金を使って、出来ないのか??
そう思われる……… それを恐れる!!

3・11事件があり、空母キティホークの護衛に付く!!
この時最悪の想定は、ハイジャックされた燃料満載の旅客機が空母に突っ込んできたらどうするのか??
これを撃墜するのか?? 
アメリカの当時の司令官は自衛隊が想定以上の事をやってくれたと!!!

1992年 カンボジアPKO
2004年 イラク派兵    外交官2人が襲撃されて死亡する!!
2012年 南スーダンPKO

イラク派兵で外交官が死亡するが、この搬送は自衛隊の仕事だと!!
結局アメリカに頼る!
「ブーツ・オン・ザ・グランド」
戦場に立っている!!  日本はルビコン川を渡ったのか???
現地での、戦闘地域での悩みが相当ある!!!

福田康夫が当時の首相である!! 証言がある!!
「友達の嫌がることはしない」
悩ましい時代に指導者になっている???

韓国のレーダー照射事件!! これを広報が載せれば、共感するメッセージも多い!
陸上の車両も多い!!
戦車に装甲車、重砲などが並んでいる!!
戦車を見れば、相当な戦力である!!

 

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